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カテゴリ:レースレポート( 5 )

忘れないうちに・・・八幡浜レポ

こんばんは、ダイゴローです。気がつけば週末、そして明日から箱館山に向けて移動開始です!!

・・・はい、行ってしまったら八幡浜のレポートは書けないワケで、前回を振り返りつつ箱館山へのやる気を高める事でレポート書きたいと思いますm(=_=;)m

【Jシリーズ第2戦 愛媛県八幡浜】

愛媛県で開催されたJシリーズ第2戦!!意気揚々と会場入りしたのですが・・・気温は低く・・・一気に体調を崩してしまいそうなほどに寒く・・・そして朝まで降っていた雨の影響で路面も非常に滑りやすくなっており・・・難度がかなり上がっているワケで・・・。テンションやや下がりで明日はミスのない走りが重要かと思いつつ、試走していたのですが・・・

当日の天気も曇り。気温は相変わらず低く、朝会場入りするとドン引いてしまうほどの寒さ(=_=; しかしありがたい事に気温は順調に上がりレース時はアームウォーマーを外すかどうか迷うまでになり一安心。水はけの良い土質であったために路面もほぼ乾いているとの情報を受け一安心。試走時よりもペースは確実に上がるであろうと予想しながら、それをイメージしながらアップに取りかかっておりました。

アップパートナーは小野寺選手。彼の調子の良さをバシバシ感じながら、俺って調子悪いのかな(=_=;などと不安になりながらアップ終了。

そして12時30分、定刻通りに6周回のレースがスタートしました。

スタートが上手く決まり、10番手辺りのポジションでレースは始まりました。そのまま道幅が狭くなるつづらの下りに突入し、先頭パックでコース中盤まで、その後パックはバラバラになったのですが9位の見える位置でレースは進みました。

2周目からは4人が集まり展開する事になりました。登りで前に出たりと揺さぶりをかけ2人に絞ったりと動いたのですが下りで追い付かれたりとなかなか抜け出す事が出来ず、その4人のままで4周目まで進む事になります。

4周目に入るとみな一様に疲れが見え、登りに入るとペースが落ち始めたのでペースアップを試みます。ここでまた2人になったのですがしらすると脱落。その後、後続に追い付かれてしまい13位まで順位を落としてしまいました。その後息を整え徐々にペースを上げて行ったのですが、順位を上げる事が出来ずファイナルラップへ突入。

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ファイナルラップの6周目に入ると12位の選手を背中をようやくとらえます。中盤までに序所に差を詰め、一番長い登りでかわして12位に、そのまま登り切り、12位か・・・と思った所に後ろから現れた選手にサクっとかわされてしまい、そのまま13位でのフィニッシュとなってしまいましたm(_ _;m

今シーズンは間違いなく去年より走れているにもかかわらず、微妙な結果が続いております(=_=; とはいえ、去年よりも走れている感じはありますし、焦らず精進を続けて行きたいと思います。

とりあえず、今あるものを全部使って、箱館山は頑張ってきます!!P(^_^)q
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by daigoro-net | 2009-05-03 00:30 | レースレポート

九州クロス第一戦

行って参りました、【九州クロス第一戦】!!久しぶりのクロスに、これまたさらに久しぶりにクロスバイクでの参戦となり楽しみなような不安なような・・・(=_=;

で、スタートです。1周目2周目と慣れる事で精一杯(=_=; タイヤが細く思うようにコントロール出来ずオーバーランしまくりのロスしまくりです・・・(=_=;

3周目になるとようやく慣れ始めて、それに伴いだんだん楽しくなって来たのですが・・・クロスってキツいです(=_=;;

40分までカテゴリー2の野田選手と走っていたのですが30分過ぎた頃から送れてしまいそれから独走。。。

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。。。そして優勝v(=_=;

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まあとりあえず優勝してカテ1残留も決めました。それにてもクロスはマウンテンとは違った難しさがあり面白いですね(^_^♪ 年明けのレースも楽しみです♪

さてさて、楽しみと言えば本日のカテ2で優勝した野田選手。ダイゴロー選手の若い芽潰しにもめげる事なく、たくましく成長してしまいました(^_^;;

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こりゃ今からのレースが大変だな・・・と思う反面、ようやく出て来た九州期待の若手に来シーズンが実に楽しみになりました♪♪♪


・・・本腰入れて摘みにかかりますd(=_=
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by daigoro-net | 2008-12-22 00:58 | レースレポート

【NISAN UCI MTB XCM ワールドカップレポート】

こんばんは、ダイゴローです。瀬女が無事(?)に終了し、これでオフかな?と思ったら・・・

さてさて、瀬女のレポートの前に、遅くなりましたがワールドカップのレポートをアップしたいと思いますm(^_^)m


【NISAN UCI MTB XCM ワールドカップレポート】

到着地のパリで既に北海道よりの高い緯度にある為、飛行機を降りた瞬間にすっかり初冬(=_=; 空港で長袖に着替える程に日本とはかなりの気温差がありました。そこから東へ移動し会場のornonという街に到着。そこはパリよりも更に寒く完全に冬・・・おまけに雨も降っておりました。

スタート時間が朝9時であった為、朝6時に起床。窓の外を見てみるとまだ日は昇っておらず真っ暗でした。朝食をすませ、準備を整え、8時に宿を出ました。外は寒く、日が昇ったばかりだったので路面もまだうっすらと凍結している状態で、体も固まってガチガチでした。

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今回ポイント無しの状態であったためゼッケンは187、スタート順も187番目スタート、スタートのバナーは遥か彼方で、前にも後ろにも沢山の人が(=_=; とにかく今回はペースが落ち着くまではきっと集団の中に埋もれている状態だろうと思い、落ち着くまでは無理はせず、ばらけてきた所で上げて行こうと思っていた為、スタート前の緊張はいつもよりはありませんでした。

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そして定刻の9時にレースはスタートしました。

予想通り、集団に埋もれて身動きが取れない状態でスタートし、しばらく続くアスファルト区間はどうする事も出来ない状態でした。その後砂利道に突入しても身動きがとれず、心拍数を上げる事無くレースは始まりました。10分弱その状態で走り、上りが始まるとようやく集団にスペースが出来始め、そのスペースに入り込みながら少しずつ順位を上げて行きました。

しばらくはひたすら抜き続ける展開となり、最初は数を数えながら順位の確認をしていたのですが、途中から分からなくなり、周りの選手のゼッケンで確認。二桁になったのを見てだいたいそれぐらいに居るのかな?と思いながら前に現れ続ける選手を一人一人抜いて行くというモチベーションでレースを進みました。

しかし、次第に周りの選手とのペースが同じになり始め、レースらしくなってきたのは40km地点の辺りでした。そしてコースもここから一気に厳しくなってきました。

中盤の上り、斜度が徐々に厳しくなって来てそれに伴いギアもだんだん軽くなり、気が付けば一番軽いギアに入っておりました。軽いギアを回せず踏んで上る事20分。路面も悪く、一回足を着けばそこからは押して上がらなければならなくなるという恐怖で必死に自転車にしがみついておりました。
そしてこれは周りの選手も同様で、前を走る選手はフラフラしながら必死に乗っており、後ろを走る選手は失敗したらしく、途中からタイヤの音から足音に変わっておりました。その状態をしばらく続け、その後とうとう階段区間に入り走行不可能になり、疲れた体に更にムチ打って自転車を担ぎ走り始めました。この区間は本当に苦しく、ただただ耐えるのみでした。

レース後に分かったのですがこの時の順位は40位ちょっとで、目標まであと10名という所でした。

なんとか上り終え、下りに入ると今まで上った分を一気に駆け下り、前の選手のペースで走っていたためスピードは上がり続け、路面が良くなった所でスピードメーターを見ると時速60kmに到達!!砂利道でこのスピードは未体験だったため若干怯むもののとにかく前の選手を追い続けました。

そして本当の試練はこの後に待っておりました。水はけの悪い区間へ突入したのです。

前日に降っていた雨の影響で路面はドロドロ。しかも土質が粘土状であった為タイヤに泥がこびり付き始めました。とにかく泥が溜まらないようにとわざと水たまりを走って泥を洗い流したり跳ねて衝撃を加えて固まった泥を落とそうとしたのですがその努力も虚しくリアタイアが動かなくなりとうとうストップしてしまいました。

タイヤを外して手で泥をかき出して再び走り始めるもののしばらく進むとまたストップ。約10km程そのような状態で走り順位は急降下、20人程に抜かれてしまいました。

ラスト10kmの所で泥区間が終わり、ようやく普通に走る事が出来るようになった為、出し切ろうと全快で走りました。アスファルト区間で3人、再び山に入り3人をパスしたのですが追い上げはここまで。

58位でのフィニッシュとなりました。

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途中のトラブルはあったものの、目標の30位以内には届かなかったと思います。残念(T_T; しかし、今回も素晴らしい経験を積む事が出来ました。この経験を今後に活かすべく、来シーズンも精進致しますm(^_^)m
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by daigoro-net | 2008-10-21 01:20 | レースレポート

セルフディスカバリー王滝レポート

年に一度開催されるセルフディスカバリー王滝が、昨日14日開催されました。日本で一番有名な長距離レースである今回のレース、コースはダート路面のワンウェイで、路面は尖った石が多く、慎重さが求められる120kmのレース!!参加者は約1500名という多さで、日本屈指の盛り上がりを見せるイベントでした。

そして難しいのがスタート時刻、朝6時スタートという過去に例を見ない早さ!!それを逆算して起床は3時(=_=;3時に起床し、規定の4時30分にバイクを並べて場所を取り、その後食事をしてアップマッサージを受け補給の準備を済ませると時刻は5時50分。前半がパレードスタートである為アップはせずにスタートラインへ!!

定刻の6時を少し過ぎ、いよいよレーススタート!!1500名の長蛇の列が動くというのは今まで見た事が無く圧巻。パレードのまま上り始め、ある程度の所まで上り見通しの良くなった所で後ろを振り返ると後ろはまだ上り始める所でした。そして我々先頭はバイクペーサーに先導され一定のペースで林道へ。しばらく走りゲートをくぐった所でいよいよレースがはじまりました!!

まずは1人が飛び出し集団はそれを見守る状態へ。そこに自分がペースを上げ先頭へ追いつき、そのまま先頭へ出てペースを上げると千田選手を含めた3名に。序盤である為後ろは追ってくる気配はないのでそのままのペースを維持し3名で逃げる展開に。

しばらくそのペースで進むと1人がやや遅れ始め千田選手と二人に。ペースに無理は無く調子の良さを感じながら進んでいました。そして後ろも見えない状態で走り続け、まだ序盤ではあるものの走りの手応えを感じていました。そして幾つかのアップダウンをこなした後に自分が先頭で下りへ。やや攻め気味で下っていると千田選手の声が後ろから聞こえました。落ち着いた所で後ろを振り返ると彼の姿が見えずどうやらパンクした模様。ここで独走状態に!!しかし!!その後すぐに自分もリアタイヤに異変を感じます。どうやらパンクしてしまった模様。パンクが多いレースとは聞いていたもののまさかこんな序盤にパンクするとは・・・(=_=;;

急いで降りてタイヤを外してチューブを入れる。途中で5名に抜かれて6位に転落。しかしまだまだ序盤。抜かれるまでに時間があった事も考えると自分のペースが悪く無かった事を知り、復帰すれば追いつけるという自信で気持ちはまだまだ切れずにいました。そして2〜3分のロスで再び走り出して先頭を追走!!

比較的早い段階で前を走る選手を捉え順位を上げ、途中で2選手がパンクしており4位に。その後しばらく行くと3選手が集団で走っているのを確認。見える位置でしばらく走ると過去に優勝経験のある松本選手が1人その集団から抜け出して行くのが見えました。それを確認して前の2人に追抜きそのまま松本選手と合流!!

しばらく松本選手とペースを合わせて走っていると、上りでは一定のリズム、そして下りはリスクを考えての抑えた走っていました。(さすがにこのコースと距離をを知り尽くしているだけに上手い)と思いつつも、しかしチューブがあと1本あり、あと一回のパンクしても乗り切れる事をもあり自分はここでプッシュ!!下りでペースを上げ再び独走へ持ち込みました。

世界戦やワールカップのイメージのまま、上りは8割、下りは前回というペース配分で走り、その後しばらくは独走状態。しかし、40km付近の長い舗装路を終えた後の登りで後ろから千田選手が上がってきました。今年の表彰台の常連なだけにさすがに速いく、しばらくはペースを合わせて走っていたのですが上り終盤で千田選手がペースアップ!!途中まで着いて行ったものの、明らかに上りでは分が悪い事が分かり千田選手が見える位置をキープしながら上りは抑え、下りで何とか挽回しようとペースをおとしました。

そして下りへ。思った以上に差が付いてしまい千田選手が見えない位置にまで離れてしまった為、下り始めからギアを掛けてペースアップ!!(ここで追いつけなければちょっとキビシイ・・・)と思いながら下っていると・・・

・・・2回目のパンク(T_T;

急いでバイクから降りてチューブを交換。エアボンベは1回目に使い切っていたため今回は完全手作業。120kmクラスのライダーが数名通過して行くのが見えたのですが順位が不明な状態に。

チューブ交換を終え走り始め、とにかく前を行くライダーを一人づつ抜いて行きます。ペース配分はもうパンクが出来ない状態なので上り前回下り6割と行った所。とにかく最悪完走だけはしなければと慎重に進んで行きます。

中盤から終盤に掛けて120kmクラスのライダーを抜き、おそらく3位にまでは浮上しているだろうな・・・という所を走行。残りは30km。とにかく慎重に行きつつ、前を走っているであろう2位の平野選手が見えないか気にしながら進みます。

そしてラスト10kmの標識を発見。残念ながら順位を上げる事が出来ないと認識し、あとは無事に完走するだけと慎重に走って・・・

初挑戦のセルフディスカバリー王滝は3位でフィニッシュとなりました。

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120kmという距離は初体験ではなかったのですが、こんなにトラブルが多いレースは初めてでした。そこには王滝独特の走り方があり、攻め方がある事を知る事が出来ました。で、走りきっての感想ですが・・・

やはり楽しかったです!!そしてこの充実感は海外も日本も変わりませんでした。あとは今回の反省を活かして対策を立て、来年に活かしてさらに上を目指します!!頑張りますP(^_^)q

【使用機材】
○バイク     GIANT ANTHEM ADVANCED
○ブレーキ    HAYES STROKER CARBON
○タイヤ     panaracer RAMPAGE 26×2.1
○マッサージ   スポーツアロマ・コンディショニング
○スピリット&レース前食 福砂屋のカステラ
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by daigoro-net | 2008-09-19 00:38 | レースレポート

全日本レポート!!

こんにちは、ダイゴローです。全日本走ってきましたので今回イタリア遠征記をちょっと中断して全日本のレポートにさせて頂きます。遠征記を楽しみにして下さっていた方は申し訳ありませんm(=_=;m

・・・レポートが溜まっているこの状況、なんだか夏休みも終盤に差掛かったにも関わらず更に遊び、前日に慌てて宿題をしようと悪あがきした小学生時代とちょっとだけ思い出しました(^_^;;

【全日本MTB選手権大会2008 in 秋田県田沢湖】

秋田と言えば当然福岡より涼しく、天気もレース当日は曇りとの予報でしたので、前日までのちょうど良い気温の中でのレースを予想していたのですが・・・

当日の天気は快晴。午前中から気温は上がり続け、お昼を回る頃には立っているだけでも汗が噴き出してくるほどの気温にまで上昇!!暑い!!今回のレースは暑さとの戦いにもなる事は確実でした。

今回は、【急遽氷を買い補給のドリンクを氷の中に入れて冷やし、オフィシャルの水は全てかけ水として利用して中と外から体を冷やし、この暑さを乗り切りつつスタート直後から積極的に前に出て終盤まで持たせる!!】作戦でいく事にしました。

そして定刻通り13時30分にレースはスタートしました。

2列目に位置していた自分は勢いにまかせて内側から一気に前に出て最初の上りへ突入します。この時点では8位のポジション。その後上りで2人をパスし6位に浮上。上々のスタートを切る事ができました♪♪

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しかし、1桁争いは序盤から激しく、隙を付いての抜きつ抜かれつのポジション争いが始まりました。下りで抜かれて平地で抜き返し、テクニカルなパートで引き離しに掛かるも引き離せず仕方なく上りでペースを上げて引き離し・・・結果、1周目にしてかなりの体力を消耗してしまいました。そこに来て更に暑さが容赦なく体力を奪い争っていた選手達が共倒れの状態でペースダウン(=_=;;2周目から3周目にかけてはポジションを15位まで落とす結果となってしまいました。

しかし、前方にはまだ選手が連なっている状態にあり、無理せず体力の回復に努め、ポジションをキープし、4周目に入った所で再びペースを上げ始めました!!そして、ここに来て暑さ対策が功を奏したのか、周りの選手のペースは上がらずポジションは順調に上がり、4周目に2人をパスし13位に!!5周目にも某GFチームとTRチームの悪ガキ2人による沿道からの「らくせき〜」「らくせき〜」なんて爆笑混じりの落石攻撃にもメゲズ前の2人をパスし11位に!!

・・・この二人はさのさかで説教します(=_=

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そしてファイナルラップに突入しました!!前との差は20秒!!5周目に40秒縮めているとの情報が入っていた為ペースはこちらが上!!後はミスなく差を詰めるのみ!!上りで攻め、下りではミスをしないペースギリギリで攻め差を縮め、ラスト2キロで追いつき、そしてそのまま抜き去り10位に浮上!!ラスト1kmで9位の選手も近くにいるとの情報が入ってきたので更にペダルを踏み込んだのですが・・・

下りの後の上り返しで木の根っこに後輪を取られてしまいストップ!!自転車から降りて押しに入ったのですが・・・攣っちゃいました(T_T;;;

慌てて自転車から居り筋を伸ばし動くようにしたもののその間に先ほどの選手に抜かれてしまい11位に・・・。

その後再び追いかけたのですが追いつけず、そのまま11位でのフィニッシュとなってしまいました。

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脚が限界に来ていた所に、ペダリング以外の運動を加えてしまった為に起こった痙攣だと考えられます。詰めが甘かった・・・。

最後になりましたが、今回も沢山の応援ありがとうございました!!最後までノリノリで走り切る事が出来ました(^_^)次のレースは・・・今週末です(^_^;; ガンバってきます!!あと、写真を送ってくださったS@TOpapaさん!!ありがとうございましたm(^_^)m

最後に・・・まだまだ精進しますm(^_^;;m
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by daigoro-net | 2008-07-23 10:57 | レースレポート